夏休みの宿題(自由研究)

子供たちは待ちに待った夏休みですね!

ではありますが、子供達とは裏腹にお母さん方は毎日家にいる子供の面倒を見なければいけないので、逆に大変ですね!

 さて、夏休みで子供達が最も頭が痛いのは、宿題ではないでしょうか?私も、45年以上も前とは言え、思い出すだけでゾッとします。 続きを読む

ばけたん(お化け探知機)

これは、ばけたんと言うギミックトイです(私の私物です)。十数年前に販売されましたが販売中止になり以降、新品を購入することが出来なくなりました。ところが一部のマニアに口コミで伝わり中古品にプレミアが付くまでに評判になったオモチャです。最近、デザインを変えたりして再販され新品で購入することがまた出来るようになりました。オモチャなのですが家族で一回、回転寿司屋に食事に行けるくらいの価格はします。

お化け探知機と言うジョークグッズでありながらも本物だと言う評判が立ったこととお化け探知機能以外にも地震予知に使えると噂されたことが人気に火を付けた理由のようです。 続きを読む

死後、天国へ行くか、地獄へ行くかの基準

皆様の中には、死後、天国へ行くか地獄へ行くか、その明確な基準を知りたい、という方もおられることでしょう。

《契山館》の主宰者、《水波一郎先生》が提唱されている《水波霊魂学》では、その基準が、極めて明確に説明されています。

それは、私達の持つ《幽体》という霊的身体の健康状態なのです。

《幽体》は、この世の人間の肉体と重なっていて、肉体の死後、私達は、この《幽体》で、《幽質界》という《死後の世界》へと赴くのです。

そして、《幽体》が健全で活力があり、強い《幽体オーラ》という霊的な光を放っている《霊魂》は、同じように健全で活力がある《幽体》を所持した《霊魂》が集う、まるで天国のような《上層の幽質界》へと入ることが出来ます。 続きを読む

死後も役に立つ職業とは?

社会人になってから、生活の中心になっているのは『仕事』です。

日々、多くの時間をこの『仕事』に費やしていますが、この経験は死後も役に立つのでしょうか?

今の仕事は製造業なのですが、ふと「死んだら役に立たないなぁ。」と思うことがあります。どう考えても、幽体を表面の身体とする生命体になったら、物質で何か作ることはないわけで、幽質は念で如何様にも変化するのですから、念じれば何でも作れてしまいます。 続きを読む

立派な人間とは?

私が霊魂学と出会い霊的修行者となるずっと前に『立派な人間とは?正しい生き方とは?』を深く考えた時期がありました。

自分の中では一定の結論と言うか指針のようなものが出来上がり以降は今日に至るまで自身に対する戒めとして守って生きて来たつもりです。人の数だけ価値観があり人の数だけ、どうしても譲れない思いを抱えて人生を過ごしている人が殆どだと十分理解した上でお話しをさせて頂きます。

この考えが正しいとかこの考えを学んで実践して欲しいとか申し上げるつもりは毛頭ありません。私は自身の考えを押し付けることも他人の考えを押し付けられることも大嫌いなのです。なので私の自由な思考や信仰、心情を侵そうとする者が現れれば国であろうと軍隊であろうと命を賭して戦う覚悟を持って生きています。

少し大袈裟になってしまいましたが、ほんの暇つぶしのお耳汚しのつもりでお気軽にお付き合い頂ければ幸いです。 続きを読む