『守護霊の真実』を拝読して

《水波一郎師》著の《守護霊の真実》が刊行されました。電子書籍(kindle版)と、紙の本(ペーパーバック版)の、どちらもアマゾンにて購入可能です。

本書の表紙には『高級霊魂に聞く真実』との表記があります。

すなわち、《守護霊の真実》は、《守護霊》について、霊的世界に実在の《高級霊魂》によって明らかにされた、世界で唯一の書籍だと言えるわけです。 続きを読む

「『霊的生命体として』」を再読して

数年前から、ペーパーバック版(紙の本)の販売が開始されていた『霊的生命体として』が、kindle(電子書籍)版でも購入できるようになりました。

人間として生まれて、「人間とは何者なのだろう?」、とか「どのように生きるべきなのだろうか?」、また「死んだらどうなるのだろう?」などと、1度も考えたことがないという方は、おられないことでしょう。

しかし、その答えは、そう簡単に得られるものではありません。

なぜならば、その解答を得るためには、人間が長くても100年で消滅するような肉体のみの存在ではなく、《霊的生命体》であるという出発点に立つことが、前提になるからです。 続きを読む

新刊「守護霊の真実」が発売されました!

水波一郎師の新刊「守護霊の真実」が発売されました!

様々な人の守護霊にまつわる実例が記され、深刻な現実が明かされています。

 

電子書籍kindle版は発売中です。

紙の本は5月18日発売予定、予約受付中です。

 

★書籍CMもぜひご覧ください★

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植物の思い

私は、もちろん植物と話など出来ませんが、植物が人間に対して、かなり強い思いを発しているように感じることがあります。

それは私の主観的な想像、思い込みかもしれませんが、《水波一郎師》著の『子供たちのためのスピリチュアルなお話3-精霊編-』にありますように、植物にも《幽体》という霊的身体があって、《精霊》が宿っているそうですので、植物にも意識があって、自己主張をすることもあるようです。

この書籍の内容はお読み頂くとして、今回は、昔から私が、植物から感じることが多い思いについてのお話です。

私はなぜか、人間が植物から歓迎されていない、いや、それどころか警戒されている、嫌悪されている、と思えることが少なくありません。どうも、あまり近寄って欲しくないように感じることが多いのです。 続きを読む