今を生きる意味とは?

時々、知恵袋サイトを見ることがあるのですが、
見ていると結構多いように思うのが、

「なぜ人は生きているのか」

「生きる意味が分からない」

というとても真面目で、悲痛な質問です。

古代からあらゆる哲学者が答えを探し、
それっぽい答えが様々な書籍やHP、TVなど各種媒体で語られています。

どの答えも、生きてきた時間や経験を感じさせる良い答えばかりです。

ですがどの回答にも言えることですが、限りなく正解に近いような気はするものの、
地球上を生きる万人に絶対的に共通するような、
「これこそ人間にとっての答えだ!」という明確さが感じられないように思うのです。

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『人の死後はそれぞれ』を拝読して

アマゾンにおいて、『人の死後はそれぞれ』が発売されました。

先にkindle(電子書籍)版が発売になりましたが、まもなく11月25日に、ペーパーバック版(紙の書籍)も、販売が開始される予定で、現在、予約受付中です。

本書の副題は『霊魂に聞いた死の実際』となっていて、16人の方の、《死後の世界》への旅立ちと、主にその後、しばらくの間の、《幽質界》(あの世)での生活が紹介されています。

様々な年齢で、病気や事故、自殺、戦争などにより、様々な亡くなり方をした方の例が、取り上げられています。中には、水子や殺人者、認知症だった方などの例もありました。 続きを読む

最善のボランティア活動

先月の長野県長野市での堤防決壊では、特にアップルラインとよばれる国道沿いで大きな被害が出ました。

県内外から、今も大勢のボランティアの方がおみえになっているようです。
泥かき作業をしてくださっているおかげさまで、被災地では日常の風景がかなり戻りつつあります。

ボランティアの方々の力は大変大きいと、被災された方が涙ながらに語っておられるニュースをよく拝見しますが、

本当に心が疲れ切っている時は、人の優しさがことさら身に染みますよね・・・。

全国で苦しんでおられる方の思いが、早く解消されることを祈ります。

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本当にあった死後の世界(動画)

YouTubeを見ておりますと、死後の世界についての動画をいくつも見かけます。
動画の数を見るだけでも、内心は死後を気にされておられる方が多いように感じます。

死後は、どなたにもいつか必ず訪れる未来ですし、
情報はいくらでも欲しいところですよね。

しかし物理的な事柄でないですし、何が正しく、何が間違っているのか、
判断が大変難しい世界です。

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新刊「人の死後はそれぞれ」発売!

「人間は死んだらどうなるのか?」

人間にとって一番知るべき答えが、この度、16人の方の実例をまとめた新刊電子書籍で発売されました。(紙の書籍は11月25日 アマゾンにて発売予定です。)


16人の方々は、この世を生きる人たちの、よくあるケースであるように思います。

どんな人が、どのような死後を生きているのか?お知りになりたいと思いませんか。

「死後のことは、死んでからでいいや」では、遅いのです。
生きているうちに、是非この書籍をお手にとられて、今をどう生きるべきなのか?考えるきっかけにされてください。

by群馬支部ブログ編集部

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