私が《契山館》の凄さを実感した時(その1)

1月22日掲載の「私が《契山館》の凄さを実感した時(序)」に続いての内容です。

私が、初めて《契山館》の本当の凄さを実感したのは、入会した数週間後の、2017年4月下旬に、初めて《契山館》の《支部集会・分会集会》に参加した時の事でした。

受付を済ませて席に座り、意識を正面に向けた途端に、まるで雷に打たれたかのような衝撃を感じて、背筋がピンと伸びて、襟を正さざるを得ませんでした。

そして、その瞬間、「この空間には、間違いなく、人間が平身低頭しなければ失礼に当たる程の、高級な霊的存在がお越しで、高級な気で満たされている」と感じられたのです。 続きを読む

群馬のパワースポット

最近、職場では体調を崩して休む人が増えています。

夏風邪であれば、数日休めば回復するのでしょうが、何故か体調不良が長引いている人が多く、症状は様々です。

直接的にはストレスが原因かもしれませんが、それにしても疲弊した顔の人が、なんと多いことでしょう。霊的にも色々問題が起こっているのだろうか、と想像してしまいます。

体調不良の対策を聞くと、マッサージに行く人や、休日はひたすら寝るという人もいます。そして、パワースポットでパワーを貰ってくるという人も・・・。
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この世の善と悪

様々な宗教教義や、その類似思想では、人間は死後、善人は天国へ行き、悪人は地獄へ落ちる、などと言われることが多いと思います。

《契山館》と出会う前は、私もそう思っていました。

実際のところは、どうなのでしょうか?

意外に思われる方も、いらっしゃるかもしれませんが、《契山館》では、この世の善悪は、死後に入る世界を決める基準ではないと主張しています。 続きを読む

幽体を成長させ、幸福になろう

《幽体》とは、この世では肉体と重なっている霊的身体のことで、私達が死を迎えると、肉体から離れて、この《幽体》で《幽質界》という《死後の世界》へと入ります。

また、本稿で言う《幸福》とは、《幽質界》でも通用する《霊的な幸福》のことで、利己的な願いが叶うことでも、今さえ良ければ良いというような、刹那的なものでもありません。

この世では《幸福》だと錯覚していても、死後、《幽質界》で下層の世界へ落ちて、まるで地獄のような苦痛を味わい続けるのでは困るのです。

以上を前提に、話を進めて参ります。

この世で人間が幸福に生きられるかどうか、それは《守護霊・指導霊》などの高級な《霊魂》の指導が受けられるか、その逆に、不道徳な霊魂の干渉を受けてしまうかによる、とも言えるでしょう。 続きを読む

「死後まで続く幸福のために」を再読して

今回、数ヵ月振りに、水波一郎先生著《死後まで続く幸福のために》を再読しました。

改めて、本書には、現代を生きる私達に欠かすことが出来ない、重要なポイントが網羅されていることを、再認識することが出来ました。

まず、本書の内容さえ理解することが出来れば、なぜ、《契山館》で《神伝の法》の霊的トレーニングを行うことの重要性が繰り返さているのか、その意味がご理解頂けるはずです。

本書の中に、理解が難しい箇所があっても構わないと思います。私もまだ、ごく初歩的なことしか理解出来ていません。

水波霊魂学には、深遠で奥深く難解な部分もあります。

でも、難しいことは理解出来なくても、高貴な霊魂の方々への《信仰心》があれば、《神伝の法》の霊的トレーニングを習得することは出来ます。

ですから、まず本書をお読み頂いて、少しでも「そうかもしれない」と共感される部分があったら、迷わず《契山館》の門をお叩き頂きたいと思うのです。

《支部集会・分会集会》へも、日時等をお問い合わせの上、ぜひ、ご見学にお越し頂き、疑問点などがおありでしたら、お尋ね下さい。

そして、出来れば、本書でも紹介されています、《霊的トレーニング基本研修会(日帰り研修)》にも、ご参加頂きたいと思います。

《契山館》では、自由意思を尊重していますので、強引な勧誘は一切行っていません。

また、入会後の退会も自由ですので、ご安心下さい。 続きを読む