世界の死者数

2020年4月3日現在の情報ですが、新型コロナ・ウイルスの影響で亡くなられた方が、世界で5万人に達したとのことです。現在は一日当たり5千人を超えるペースで増加しているようです。

感染者数も含めて、どこまで増加していくのか、どの時点で、いつ頃終息に向かい始めるのか、全く予想がつかない状況が続いているようです。

一日でも早い終息を、心から願うばかりです。

ところで、通常、世界でどれくらいの方が亡くなっておられるのかというと、年間約6千万人、一日当たり約16万4千人だとのことです。 続きを読む

私のオカルト体験(5)「ラップ(霊的な音)編」

今回は一般に「ラップ(霊的な音)」と呼ばれる現象についてです。

私がこの現象に見舞われるようになった時期は、記憶が曖昧なのですが、おそらく10代の後半か20代の前半の頃だったと思います。

常時というわけではなかったのですが、時々、家の中で「バシッ」とか「ミシッ」などの音が聞こえ始めると、頻繁に鳴って止まらなくなる事がありました。

2階建の家の1階に居る時に、天井の上か、誰も居ないはずの2階から聞こえるように感じられることが多く、2階に泥棒でも入ったのかと思って見に行くと誰も居ない、などということが何度もありました。

昼間よりも夜間が、圧倒的に多かったと記憶しています。

あまりにも音がするので、遊びに来た友人が気味悪がって帰ってしまい、その後「幽霊屋敷」などと言われてしまったこともありました。 続きを読む

私が《契山館》の凄さを実感した時(その3)

2月17日の、「私が《契山館》の凄さを実感した時(その2)」の続編です。

今回は、特定の時というのではなく、私が入会以来、約3年間の間に実感してきた事、についてのお話になると思います。

特定の象徴的な出来事については、(その1)(その2)をお読み頂ければ幸いです。

この3年間の間には、「劇的な変化ではなかったが、気付いてみれば・・・」と言える事が、いくつかあります。 続きを読む

私のオカルト体験(4)「写真編」

今回は、写真に写った〈不思議なもの〉に関する内容です。

私は《契山館静岡分会》のブログで「写真紀行」という投稿を続けてきましたように、今までの人生で、相当な枚数の写真を撮ってきました。

それらの中には、撮影時には肉眼で見ていた記憶のない〈不思議なもの〉が写っていたり、〈不思議な状態〉に変化していた写真が、かなりの枚数、存在していました。

最初に、そのような写真を撮ったのは15~16歳の頃に、静岡県内の、ある歴史上の人物の墓を撮った時だったと記憶しています。 続きを読む

肉体の健康のためにも知るべき《間気》

ここのところ毎日のように「うがい・手洗い」などのワードを聞きます。
健康を管理するために予防策はとても大切ですね。

多くの情報が色々なメディアで流されていますから、
先日のこまさんの記事にもありました通り、正しい情報を選択し、デマに惑わされず、私もしっかりと予防していきたいと思っています。

しかし・・・色々なメディアを見ていると思います。

肉体の健康のためにも、
この中の一つでも、霊的な側面に気づいてくれる局があればいいのになぁ、と。

(現状では夢物語でしかありませんが。)

 

肉体の健康は霊的な側面からも対処を考えるべきだと感じております。

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