ポケ活と霊活と私 不定期掲載の3

霊的修行が進んでいる先輩方は流石ですね!私の投稿意図をかなり正確に理解していらっしゃる。タイトルの元ネタは『部屋とYシャツと私』です。契山館の会員にインドア派が多いのはもったいないですね。私より幽体が輝いている先輩方は霊活の一環として意味も目的もないウロウロを義務化します!(もちろん冗談です(笑笑))

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ポケ活と霊活と私 不定期掲載の1

どうも〈霊猫あーちゃんとの生活〉のゆたんぽです。いつもあーちゃんブログを読んで頂きありがとうございます。あーちゃんブログは今後も掲載を続けて参りますのであーちゃん共々よろしくお願いします。

最近、ブログ投稿に対してチョットした。悩みというかジレンマを抱えています。書きたいことがたくさんあるのに時間がなくて書けません。あーちゃんブログも校正の時間も含めると4時間以上かかってしまいます。楽しい時間なのでべつに苦にはならないのですが週1回の投稿を心掛けているので他に書きたいことまで手が回りません。それは何故かと考えました。結論から言うとパッケージングにこだわっていた事に気がつきました。

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夜の散歩

暑い日々が続いています。

私は老年の小型犬と生活しているのですが、今年の夏は相当にこたえているようで、グッタリしている時間が長くなりました。
それでも散歩は好きな子なので、夜、涼しくなった時間帯、ランプ片手に家族と田舎道を散歩に出かけます。

住宅街に住んでいますが、ちょっと歩けば、田んぼが続く夜道です。電燈や高速道路の灯りもあるので、天体写真程凄いわけではありませんが、それなりに綺麗な夜空が見られます。

はるか太古の人々は、もっと深い闇と満天の星空、野生動物の気配、気象との戦いに、日々感覚を研ぎ澄まして、自然と、大いなる霊的な存在に気付く感性を養われていたのでしょうね。

あんまりに明るすぎる、快適過ぎる都会の空の下では、霊的な事柄が笑われて終わってしまうのも、ある意味仕方ない・・・のかもしれません。

ですが、ここにきて、この気象。
ほんの少し温度が上がっただけで、私たちは生きていくのにアップアップしてしまいます。慌ててクーラーの中に逃げ込んでも、電気が止まれば、水が止まれば、私たちは太古の昔の闇の中に戻らざるをえません。

私たちは、水が無くなった時、大声で叫べるでしょうか。
神様、どうかお助けください、と。
叫ぶだけでは足りません。
その声が高級霊魂に届くように、幽体を鍛えなくてはなりません。

幽体を鍛えた者の叫びは、力を持ちます。
今はまだ、その声の数が足りませんが、増えれば増えるほど、必ず世界は変わっていきます。

 

闇の中の方が霊的な事柄に目覚めやすいのだとしたら、その闇こそが、私たちにとって救いをもたらしてくださるのかもしれませんが・・・人が大勢亡くなっていくのは、あんまり悲し過ぎます。

悲しみの中にいらっしゃる方、どうか水波霊魂学にお気づきになりますように。
そして、悲しんだ分よりもっともっと、本当の癒しで救われますように。

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