暑中お見舞い申し上げます。

暑中お見舞い申し上げます。

梅雨が明けてからというもの、太陽があんまりにもギラギラと熱波を寄せるものですから、ぐったりとしております。マスク焼けも心配な毎日です。

外作業の皆さまは、どうぞ熱中症にお気をつけてお過ごしください!m(__)m

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ニュースでは昨日、今日と全国的な猛暑の情報が流れています。
こちら長野も、日中はもうもうとした熱気に包まれました。暑さに弱い我が家の犬は、フローリングや階段の涼しい場所でぺたりと座り、早くも夏の足音を感じております。

暑くなってくると辛くなるのが外作業です。
作業する格好にも色々工夫が必要で、知人女性と作業着の話になりますと、結構盛り上がります。

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霊猫あーちゃんとの生活 #024

ー  猫グッズのオススメ雑貨店、有ります  ー

これはネコケツフレームと言って世界に一つしかないオリジナルグッズです。実際のあーちゃんのケツ写真と肉球写真を送って制作してもらいました。 続きを読む

夜の散歩

暑い日々が続いています。

私は老年の小型犬と生活しているのですが、今年の夏は相当にこたえているようで、グッタリしている時間が長くなりました。
それでも散歩は好きな子なので、夜、涼しくなった時間帯、ランプ片手に家族と田舎道を散歩に出かけます。

住宅街に住んでいますが、ちょっと歩けば、田んぼが続く夜道です。電燈や高速道路の灯りもあるので、天体写真程凄いわけではありませんが、それなりに綺麗な夜空が見られます。

はるか太古の人々は、もっと深い闇と満天の星空、野生動物の気配、気象との戦いに、日々感覚を研ぎ澄まして、自然と、大いなる霊的な存在に気付く感性を養われていたのでしょうね。

あんまりに明るすぎる、快適過ぎる都会の空の下では、霊的な事柄が笑われて終わってしまうのも、ある意味仕方ない・・・のかもしれません。

ですが、ここにきて、この気象。
ほんの少し温度が上がっただけで、私たちは生きていくのにアップアップしてしまいます。慌ててクーラーの中に逃げ込んでも、電気が止まれば、水が止まれば、私たちは太古の昔の闇の中に戻らざるをえません。

私たちは、水が無くなった時、大声で叫べるでしょうか。
神様、どうかお助けください、と。
叫ぶだけでは足りません。
その声が高級霊魂に届くように、幽体を鍛えなくてはなりません。

幽体を鍛えた者の叫びは、力を持ちます。
今はまだ、その声の数が足りませんが、増えれば増えるほど、必ず世界は変わっていきます。

 

闇の中の方が霊的な事柄に目覚めやすいのだとしたら、その闇こそが、私たちにとって救いをもたらしてくださるのかもしれませんが・・・人が大勢亡くなっていくのは、あんまり悲し過ぎます。

悲しみの中にいらっしゃる方、どうか水波霊魂学にお気づきになりますように。
そして、悲しんだ分よりもっともっと、本当の癒しで救われますように。

♬♪ お近くの支部集会へ、ご見学に来ませんか? ♪♬

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