ポケ活と霊活と私 不定期掲載の4

ポケモンGOは田舎在住者には優しくないです。東京などの大都会ならポケストップもジムも密集していて徒歩でも十分遊べる場所に移動できます。更に電車で渋谷や新宿へ出掛ければ10メートル間隔でポケストップがあり、大人数でジムで行うレイドバトルも人が集まらず出来ないということもまずありません。

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ポケ活と霊活と私 不定期掲載の1

どうも〈霊猫あーちゃんとの生活〉のゆたんぽです。いつもあーちゃんブログを読んで頂きありがとうございます。あーちゃんブログは今後も掲載を続けて参りますのであーちゃん共々よろしくお願いします。

最近、ブログ投稿に対してチョットした。悩みというかジレンマを抱えています。書きたいことがたくさんあるのに時間がなくて書けません。あーちゃんブログも校正の時間も含めると4時間以上かかってしまいます。楽しい時間なのでべつに苦にはならないのですが週1回の投稿を心掛けているので他に書きたいことまで手が回りません。それは何故かと考えました。結論から言うとパッケージングにこだわっていた事に気がつきました。

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神伝禊法初伝合宿から1ヶ月

8月に《神伝禊法初伝合宿》に初参加してから、1ヶ月が経ちましたので、現時点での感想を述べさせて頂きます。

合宿からの帰宅後は、毎日2回ずつ、《水の禊》を続けていますが、1ヶ月経っても、合宿中の感動は全く薄れていません。むしろ、感動が深まりつつあるようにも感じられます。

私の場合、通常、どんなに感動的な体験をしても、その感動は数日後から薄れ始め、1ヶ月も経てば、完全に過去の記憶の中のものになって、実感を失います。

でも、合宿の感動が、この、通常の物質界の中での感動と、あまりにも違うのに驚いています。

まさに、次元の違う感動だと言えます。

更に、自己認識としては、合宿前と合宿後では、精神的な状態のレベルが、全く違ったようです。

たとえて言えば、合宿前に、年間数回、それも、1回数分程度しか持続しなかったような良好な精神状態、それをも上回る状態が、毎日、持続しているような感じです。

「心が透明になったような」とか、「意識の視界が広がったような」とか、「フィルターの目詰まりが解消したような」とか・・・言葉を尽くしても、とても表現し切れません。

合宿直後に抱いた感想も、私の予想を遥かに超えたものでしたが、現時点、1ヶ月後に感じている感想も、私の予想を、大きく超えたものです。

とにかく《神伝の法》は、人間の頭脳が作成したものではないと断言出来ます。

神霊の事は、あまりにも距離が遠過ぎて想像出来ませんが、人間よりも、ずっとずっと高貴な存在から、与えて頂いたトレーニング法であること以外、考えられません。

今までずっと、よくも《神伝の法》を知らずに、生きて来られたものだと思います。

まるで、《神伝の法》を知る前の私は、今の私からしたら、目隠しや耳栓をして生きていたようなものです。

それくらいの、いや、それ以上の違いがあります。

《契山館》への入会を迷っておられる方、また、会員でも、合宿への参加をためらっておられる方には、万難を排して、次回の《神伝禊法初伝合宿》への参加をお勧め致します。

それだけの、いや、それ以上の価値があります。

この《神伝の法》の時代の日本に生まれて、《神伝の法》に出会わずして、何のための人生でしょうか?

この世において、《神伝の法》に勝る価値を有するものを、私は知りません。

さあ、あなた様も、今こそ、《神伝の法》の無限の価値を、ご体験下さい。

水波一郎先生著「神伝禊法」は、
紙の書籍のペーパーバック版と、
電子書籍のkindle版が、
いずれもアマゾンで、販売されています。

ご購入方法がご不明な場合は、このページ下部のリンク先から、契山館各支部、分会、
または、契山館広報部HPまで、お問い合わせ下さい。

byなおいー

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霊に関するアンケート結果 第一弾!

霊に関するアンケート結果が公表されました!

動画では仔龍のオッシーが結果を案内してくれますので、ぜひ見てください♪

(↓の画像をクリックするとyoutube動画にリンクしています↓)

 

Q. この世に生まれて良かったですか?

少なからず…、19%の方が、「生まれなければよかった、死にたい」と回答されているのですね。

私も「死にたい」に1票!とずっと思っていましたが、神伝禊法の合宿に参加させて頂いてからは、もうびっくりする程そういう意識は和らぎました。

同時に、死に対しての恐怖心もなくなって行って、別の意味で幽質の世界に戻りたいと、死にたくなることはありますが、以前のそれとはまるで違います。

一般の人にまで神伝の法が手に届く、本当に奇跡的な時代と環境に生まれたことを知れば、生まれてきて本当に良かったと分かるはずです。

 

初めて水の禊に参加させて頂いた最終日、最後の作法のあと、皆さん泣いていました。

私も訳も分からずつられて涙が出てきたのですが、私の中の別の自分が言いました。

「生まれてきて良かった。」

 

「生まれてきて良かった」と思えたことはそれまで一度もありませんでした。

だから、肉体の意識がそんなこと言うはずないのです。

幽体の意識があまりに感動して、肉体の意識に勝ったのでしょうか…。

 

「死にたい」と苦しんでいる方、私のように過去世で何度も自殺していませんか?

その絶望感は過去の人生の記憶かもしれません。

 

人生に絶望したら、神伝禊法で流しましょう。

その苦しみも禊への道だと知れば、それで良かったと思えます。

私も、小さい頃から「死にたい」と思っていたこと、過去世では自殺を繰り返していたこと、本当にそれで良かったです。

その辛さがなければ、今、神伝の法に出会えていなかったはずですから。

byこま

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「神伝禊法」を拝読して

人類必読の霊的修行法です。

「神伝禊法(しんでんみそぎほう)」は、水波一郎先生を通して、神霊から降ろされた「神伝の法」の1つで、禊(みそぎ)という霊的修行法です。

「神伝鎮魂法(しんでんちんこんほう・同名の書籍がアマゾンで購入可)」と共に、「神伝の法」の2本の柱を成しています。

人間は、この世においては、肉体と幽体という二つの身体が、重なった状態で生きています。

しかし、肉体が死を迎えると、人間は霊的な世界へと向い、そこでは幽体という霊的身体で生活することになります。

この幽体で生活する世界のことを、幽質界と呼びますが、そこはある基準に基づく階層世界になっています。

幽質界には、地獄のように辛い下層世界もあれば、幸せに生活できる上層世界もあります。また、その上には、もっと高級な世界も存在するそうです。

そこで問題になるのは、その幽質界での行先を決める基準になるわけです。

一般的には、この世でどれだけ善行に励んだかとか、愛の深い人生を送ったかとか、最近では心の波長や、人格の高さによると言われたりします。

しかし、実際には、そのような基準によって、私達の死後の行先が決まるわけではないようなのです。

私たちの行先を決めるのは、肉体の死後の身体である幽体の健康の度合い、成長の度合いなのです。

この世で善行や愛行に励んでも、その善や愛が、霊的世界の価値基準と、合致したものとは限りません。また、心の波長が上がって人格が高まっても、それが肉体に付随する意識の人格であれば、死後の世界では通用しないのです。

つまり、この世でいくら善人として生きても、人格者になっても、それだけで幽体の健康状態が良くなったり、幽体が成長する、すなわち霊的に向上するというわけではないのです。

そして、幽体の健康状態が悪かったり、幽体の成長が不十分だと、幽体が健康で、活力がある霊魂が存在する、上層の幽質界には入れず、幽体が不健康で、活力の弱い霊魂が存在する、下層世界へ入ってしまいます。

今まで、様々な宗教等で述べられてきたことと違うので、理解が難しい方がおられるかもしれません。

しかし、考えてみて下さい。

この世においても、善行・愛行を実践したり、心の波長を高めても、それだけで、肉体の健康が維持できるわけではありません。

肉体の健康を維持するには、適切な栄養摂取と適度な運動が必要なのです。

それと全く同じことが幽体にも言えるわけで、幽体の健康を増進し、その活力を高めていくためには、幽体にとっての、栄養摂取と運動に当たることを、実践する必要があります。

そして、この、幽体にとっての、栄養摂取や運動に当たるものこそが、「神伝禊法」なのです。

禊とは、幽体の健康状態を悪化させたり、活力を低下させている穢(けが)れを祓(はら)い、幽体を健康にして、その活力を高めることです。

それによって、私達は、死後の幽質界で、下の方の辛い世界へ落ちることなく、幸せな世界へ赴くことが出来ます。また、この世にある間も、悪霊・邪霊に干渉されることなく、霊的に健全な生活を送ることが出来るのです。

「神伝禊法」は、現代のように霊的環境が悪化した時代において、私達、人類に真の意味での救いをもたらす、唯一の方法だと言っても過言ではないでしょう。

「神伝禊法」は、現在、3泊4日の合宿形式で指導がなされていますが、常時、行われているわけではありません。

この人類史上、類を見ない霊的修行法が、希望すればいつでも指導して頂ける時代が来れば、そして、世界中の人々に広まれば、人類の未来は明るい。私は、そうした希望を持ち続けています。

尚、本書では、「神伝禊法」で実際に行う動作などの説明はなされていません。

その理由も本書に詳しいのですが、神霊から降ろされた「神伝禊法」を行うには、正式な指導者の指導の下、高級指導霊との契約が不可欠なのです。

その契約によって、禊を行う時に必要な、高級指導霊との接点が生まれ、はじめて禊が成立するのです。

つまり、書籍を読んで、そこに書かれた禊を形だけ行っても、そこには契約に基づいた高級指導霊との接点がないわけで、禊を行う意味は全くないのです。

本書は、「神伝禊法」の意義、価値、その本質を学ぶための、手引き書だと言えるでしょう。

たとえば、習い事で、楽器の演奏を学ぶ時でさえ、いくら書籍から演奏法を読み取っても、実際の音が出るようにはなりません。あくまでも、指導者の下に入門して、弟子として指導を受ける必要があるのです。

ましてや、神霊から降ろされた禊法です。入門して最高の礼をもって教えを乞うのが当然だと言えましょう。

本書の著者、水波一郎先生が主宰される「契山館」では、強引な勧誘等は一切行っていませんし、退会も全く自由、また、会費等も常識的な範囲です。

ぜひ、「契山館」で、「神伝禊法」を実習して頂きたいと思います。

水波一郎先生著「神伝禊法」は、
紙の書籍のペーパーバック版と、
電子書籍のkindle版が、
いずれもアマゾンで、販売されています。

ご購入方法がご不明な場合は、このページ下部のリンク先から、契山館各支部、分会、
または、契山館広報部HPまで、お問い合わせ下さい。

byなおいー