お化け屋敷 心霊スポット

夏休みに向けて、近くのショッピングモールにお化け屋敷ができるらしい。

この時期になると何故か幽霊がもてはやされる。もはや遊園地の絶叫マシンと同じ扱いなのでしょうか。

恐怖を味わう為にお化け屋敷に行くのでしょうから、半信半疑でも霊魂の存在が前提なのでしょう。

作り物のお化け屋敷だからと言って、霊魂がいないとは限りません。人の居るところには霊魂は必ずいます。
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住猫日記(すみねこにっき)

あーちゃんは寒がりだ。私が暑がりなので直ぐにエアコンを入れる。するとあーちゃんは自分の部屋に避難する。ちょっと心配になって部屋を覗いて見るとこんな感じで寝ている。私は「長〜〜いネコ!長〜〜いネコ♪」と言いながら胸からお腹にかけて何度も撫でる。最近は覗き込んだだけでこのポーズをとるようになった。 続きを読む

本物と出会う喜び

アマゾンで販売中の《水波一郎先生》著、《二本足の霊魂》によりますと、人間はその昔、《幽質界》と呼ばれる霊的世界の住人であったそうです。

《幽質界》では《幽質》で出来た《幽体》という霊的身体で生活していたのですが、その《幽体》は、胴体に2本ずつの手と足が付いて、その上に頭が乗り、顔には目・鼻・口が付いている、という形態ではなかったそうです。

ところが、人間の《霊魂》の一部が、ある時、物質で出来た肉体に宿り、物質界へ生まれて来るようになったようです。

物質界では、《幽体》と肉体が重なった状態で生きるわけですが、《幽体》には寿命がなく死もないのに対して、肉体は遅かれ早かれ死を迎えますので、肉体が死んだ後は、《幽体》のみで《幽質界》へと戻ることになります。

このようにして、物質界へ生まれることを選択した私達は、《幽質界》でも二本足の形態で存在するようになり、《幽質界》と物質界の間を行ったり来たりするようになったそうです。

その結果、《幽質界》では、同じ人間であっても、物質界を経験した二本足の形態の《霊魂》と、そうではない形態の《霊魂》が存在するそうです。 続きを読む

あじさい

「赤城の恵」と言う道の駅で撮影してきました。

もう終わりかけていましたが、まだまだ綺麗だったので。

蛍もいるらしいです。

byガンリキ

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抑止力

1秒間に3千万件のデータベースと照合が可能で正面からの状態が良い撮影の場合だと誤認する確率は僅か0.8%と言われています。

これは画像解析の顔認証システムで世界のトップレベルの水準にあるNECが発表している数値です。勿論、この分野の研究は日々、進化しておりマスクやサングラスをした人間の顔認証を可能にしたり、撮影した防犯カメラの映像をリアルタイムでAI(人口知能)が解析して群衆の中から手配中の犯罪者を見つけ出したり、これから犯罪を起こそうと画策する者を視線や身体の微妙な動きから危険性を瞬時に判断し監視や事前に警告を与えたり、警備する人間に通知することが出来るところまで進化しています。 続きを読む