鬼のいたずら 鬼押出し園

上毛かるたの「あ」で始まる、「浅間(あさま)のいたずら 鬼の押出し」

むかし浅間山に鬼が住んでいるといわれ、噴火は鬼の仕業とされたようです。

そこから流れ出した溶岩が奇怪な形を成す光景は、まさに鬼の所業と捉えられたのでしょう。

この区域は幅約1km、長さ5kmにも及びます。

昭和8年に鬼押出し(おにおしだし)へのバスの運行が開始され、昭和10年に遊歩道などの整備が行われたようです。

そして、戦後になり鬼押出し園(おにおしだしえん)が開業しました。

それでは、入ってみましょう。(10月上旬)

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ポケ活と霊活と私 不定期掲載の6

5人で12時ジャストからゲンガーレイドをまわり始めました。ところが私、3体目のジムの辺りで何か妙な違和感を感じました。8体目のジムくらいでその違和感の理由がわかりました。 続きを読む

「二本足の霊魂」を再読して

今回、アマゾンにて、ペーパーバック版(紙の本)の販売が開始されたのに合わせ、本書を再読させて頂きました。

まず、《二本足の霊魂》についてですが、これは人間の霊魂の中で、物質界に誕生し、二本足の肉体を使用するという経験を経て、肉体の死後、《幽質界》に戻ってからも二本足の形態をとっている、私達人間のことのようです。

すなわち、《幽質界》には、物質界に誕生して、二本足の肉体を使用する、という選択をしなかった人間が存在することになり、それらの人間は、二本足ではない形態で存在しているのでしょう。

さて、本書の「はじめに」という導入部分において、水波一郎先生は、

「霊魂の世界から見た物質界の人間という見方も必要になる。」

とされた上で、

「本書は、ある偉大な霊魂の主導で記された書である。その霊魂は、人間という霊的生命体の霊的な意味での歴史を語ってくれた。」

と述べられ、更に、
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ポケ活と霊活と私 不定期掲載の5

相変わらずのポケ活三昧です。

時間を作ってはポケモンの捕獲にいそしんでいます。先週末もポケ活で出来た。ポケ活仲間4人と私で週末に開かれた限定イベントを例の低い幽気が渦巻く観光地で4時間程行ってきました。 続きを読む

病気

この話は、幽体の状態と肉体の病気の関係性について、私の個人的な体験に基づくものなので、全て個人の見解によるものです。

私の知り合いの話です。その人とは仕事の移動時に一緒に車に乗ることが多く、車内で良く話をしていたのですが、私の話の内容は、事あるたびに霊的な話に脱線するのでウンザリしていたと思います。 続きを読む