中高生の自殺 死んで終わりではありません

新聞を読んでいたら、中高生の自殺は夏休みが終わり、新学期が始まる9月1日が多いとありました。

日本は自殺大国だそうです、一体どうなってしまったのでしょうか?

もし、このブログを見ている中高生が居て、自殺を考えているとしたら思い止まってください。

 

死んで終わりではないのです。

 

自殺を考えると言うことは、よほど辛い思いをしていると思いますので、あまり軽々しく無責任なことは言えませんが、

 

あの世は存在し、そこでも行き続けなければならないのです。

 

あの世は信じていて、死ねばあの世で楽になると期待している人も居るかもしれませんが、現実は厳しいのでした。

 

あなたは思うかもしれません。

 

「私は何も悪いことはしていない、むしろ犠牲者だ!」と。

 

心が追い込まれた理由は、人によって様々だと思います。

ですが、あの世に行って、上の世界に行ければ良いのですが、現代の人は、ほとんどが下の世界に行ってしまうそうなのです。

何故かと言いますと、あの世の行き場所は、この世の善悪が基準ではなく、幽体と言うあの世で使用する身体の状態に依るそうです。

幽体と言う身体が健全で、強いオーラを発していなければ、上の世界には行けないのです。

この世にも法則があるように、あの世にも法則があり、それは誰にも変えられないのです。

 

幽体が健全になるには、幽体の栄養である質の良い『幽気』という『気』を吸収しなければいけないのです。

 

その幽気は、この世の空気中にも重なっていて、普段から空気と一緒に吸っているのです。

現代はいろいろなことが原因で、その幽気が汚れていて霊的には非常に劣悪な状態だそうです。

その汚れた幽気を知らず知らずに吸ったり触れたりすると、幽体の状態は悪くなり、死後下の世界に順応してしまうそうです。

私は何も悪い事をしていないと思っていても、もらい事故のような事が現実に起こっているのです。

 

下の世界は、想像を絶する程、辛く苦しい世界だそうです。

 

自殺をして、辛い現実から逃れられ、楽になると思っていた霊魂が、何故か下の世界に行ってしまい、相当苦しい思いをして地上に逃げてきたという話もあります。

「地上で生きていた時の方が楽だった。」と言う霊魂も居るようです。

 

今、目の前の出来事だけが全てではありません。

 

過ぎてみれば、あまり思い詰める程のことでも無かったと、思える日が来るかもしれません。

 

私自身も、学生時代は記憶から消したい程、嫌な思い出しかありません。

ですが、今も何とか生きております。

 

自殺を考える前に、あの世の現実を知ってみませんか?「これまで知らなかった霊魂の真実」kindle版(電子書籍)なら、お小遣いの範囲で買えると思います。

お小遣いを使い果たしてしまったという方は、HPを見てみてください。

 

人間が、何故辛い思いをしてまで生きなければいけないのか、その根本原因に興味がある人は、「神体」「二本足の霊魂」「」をお勧めします。

 

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参加費は無料です。

 

このブログに質問してきてもかまいません。

 

 

もしかしたら、自分の将来が見えてくるかもしれません。

 

byガンリキ

 

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4 thoughts on “中高生の自殺 死んで終わりではありません

  1. 若い人の死因の1位は自殺だそうです( ̄□ ̄;)!!
    この世で辛い事は、死ねば逃げられますが、死後の世界では、死ぬ事も消える事も出来ません。
    しっかりと死後の世界の事を調べ、下の世界に行かないようにしてください!

  2. 厳しいようですが、苦痛から逃れた先が更なる苦痛では目も当てられないでしょう。
    その先を見つめる事で、変わるかもしれないのです。

  3. 私は契山館で神伝禊法を習っていなかったら、もう絶対死んでましたよ〜。

    とりあえず自殺の前に、契山館で死ぬ準備をしよう、という考えで良いと思います。
    以前の私がそうでしたから。(^o^;)

  4. 私も、霊的トレーニングを習っていなかったら、今頃一体どうなっていたか・・・。
    早まって死んでいたら、地獄の底でこの世よりもっともがき苦しんで、「死ななきゃ良かった!」と泣いていたことでしょう。
    もし死ぬなんて思いつめていらっしゃる方がおられましたら、まずは一歩行動してみませんか?

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