14歳の少年が小6女児を切りつけた事件

14歳少年が小6女児を切りつけた事件が起きました。

ゾッとしますね・・・。

日本は水と安全は無料と言われていたのに、こんな事件が起きるなんて。

何より怖いのは、こういった凶悪事件が私自身を含めあっという間に世間から忘れられてしまうことです。

衝撃的な事件なら昔からありましたが、
以前であれば、その後長いことマスコミで騒がれたように思うのです。

今は数日も経てば、何人も殺されているような事件さえ過去のことになってしまいますもんね(TT)

今回の事件も大変恐ろしいですし衝撃的ではありますが、
数日経てば埋もれてしまうような気がします(TT)

 

犯人の少年がどんな心理状態であったのか?
これから様々な面から検証されることと思います。

ですが、水波霊魂学を学んでいますと、
この世での生活や表面的な心理状態をさぐるだけでは、

なぜ犯罪に至ったのか?

その本当の理由には、決してたどり着かないように思います。

人間には肉体とともに≪幽体≫という霊的な身体が重なっています。

この≪幽体≫にも肉体と同様に脳があり、意識があります。

こちらの幽的な心理を探らないかぎり、なぜこの少年に「人を殺したい」という欲望が小さい頃から存在していたのか、決して分かりません。

子供の心理について、幽体の心理については、こちらの書籍が大変参考になります。
子育て中の方、幼児教育などに携わっておられる方に是非読んでいただきたいと思っております。

「幽体の悲劇」kindle版
「幽体の悲劇」ペーパーバック版

幽体の意識を正しい方向に導く方法は既に用意されています。
地上に生きる方は、全員必須の神秘の法です。

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8 thoughts on “14歳の少年が小6女児を切りつけた事件

  1. 凶悪事件も、災害も、ありすぎて慣れてしまったのでしょうか・・・
    どちらも、自分の身に起こらなければ人ごとのようになってしまうのかもしれませんね。

    幽体の心を知ると、「そう言えば」とか「あるある」と実感出来ると思います。

    書籍をお薦めしたいです。

    • 霊的トレーニングを行うと、幽体の心があること、それにいかに影響を受けているのか、少しずつ分かってきますもんね。
      気づけないまま人生を終えることがないように、ぜひ書籍をお読みください。

  2. 凶悪事件が増えていますよね~。
    未熟な霊魂だらけで幽体はイタズラされ放題かも知れませんよ((((;゜Д゜))))ブルブル
    幽体を成長させて欲しいです。

    • もし霊的な存在が見えるような特殊メガネがあったなら(絶対ありえませんが)、今は怖くて外に出られないような状況だって、あるかもしれませんね〜:;(∩´﹏`∩);:

      目で見えないものに日々影響されているなんて、悲しい話ですが、そこに気づけると、本当に人生変わりますよね!

  3. 思えば、私がこのような形で、ブログへの投稿を始めたきっかけの1つは、昨年の東海道新幹線「のぞみ」号の車内で起きた、殺傷事件でした。

    私は、後続列車に乗っていて、あちこちに血痕が残る、被害者が搬送され、犯人が逮捕された駅に降り立ったのですが、あの時の異様な雰囲気は、いまだに忘れられません。

    今ほど、私達人類が、《幽体》を鍛えることの重要性が高まっている時代は、いまだかつてなかったのではないでしょうか?

    だからこそ降ろされた《神伝の法》だと思います。

    一人でも多くの方に、少しでも早く、《神伝の法》の《霊的トレーニング》を始めて頂きたいと、願わずにはいられません。

    • なおいーさん、あの車両に乗っておられたんですね!
      被害者の方を思うと複雑ですが、なおいーさんがご無事で何よりでした…。

      こんなにも人が神を信仰していない時代は、人類の歴史上初めてのことだと聞いておりますが、そのツケは、今生だけでなく、死後もずっと払い続けなくてはなりません。

      まずは書籍や会のホームページなどをご覧いただき、今後の参考にしていただきたいです。

      • 私が乗っていたのは、後続の「こだま」号だったのですが、もし、あの「のぞみ」号の車両に乗っていたらどうしただろう?とずいぶん考えさせられました。

        その答えは今でも出ていませんが、意気込みだけは、あの車両に乗っていたつもりで、今出来ることを為さねば・・・と思わざるを得ません。

        いまだに未熟過ぎる私では、ほとんど、気持ちが空回りするのみなのですが・・・。

        • 失礼しました、後続の意味を勘違いしました。
          後発の便に乗車されたのですね。

          もしあの時…という可能性を考えると、ゾッとしますね…。

          本当に、今ある命に感謝して、日常を当たり前に思ってはいけませんよね。

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