アマビエチャレンジ

最近、アマビエチャレンジと言うのが流行っているらしいです。

アマビエというのは、何やら疫病を退散させてくれると言う言い伝えがある妖怪のようです。

流行っているので、詳しい情報は検索すればすぐに分かります。

 終息の兆しが見えない新型コロナウイルスに、信仰心のなくなった現代人も、さすがに不思議な力に頼るしかなくなったのでしょうか。

 

個人的には、せめて妖怪ではなく、神頼みであってほしいものです。

 

自粛要請で人の行動が変わりましたが、見えない世界でも、邪霊の動きも変わってきているようです。

 

 

この動画をご覧になった方は、これに当てはめることが出来るニュースが思い当たるのではないでしょうか?

 

 

 

アマビエは、その姿を絵に描いて人に見せると効果があるらしいですが、

「実物を見た!」とか言う人が現れたら、間違いなく「間気」を抜かれ、邪霊に干渉されていると思います。

邪霊も流行に便乗するかもしれません。幸い今のところそう言った記事は見ませんが、霊魂学的にも、絵を見ただけで疫病が退散するというのは考えにくいように思います。

 

今、最も大切なことは地上に高級な幽気を降ろす事だそうです。

 

そうすることによって、邪霊の動きを封じ込め、指導的な霊魂の活動を活発にすることができます。

それが人類にとって本当の意味での幸福に繋がって行くわけですが、地上では宗教は肩身が狭いです。

今は新型コロナウイルスの影響で、高級な幽気を降ろすために人が集まれば、クラスターの原因である三密と言われ、大バッシングを受けます。

 

コロナウイルスも大変です。経済もかなり落ち込むようなので、その結果、コロナウイルスに感染して死ななくても、路頭に迷い、自殺者も増えると思います。

「間気」を操作され、邪霊に干渉されることにより、些細な争いが殺人に発展したり、一瞬の不注意が大きな事故に繋がり、人が死ぬことがあるかもしれません。

そうならないように、是非動画の中の対策法を実践して頂きたいです。

 

いずれにしても世界規模で人が大勢死んでいますので、死後の世界があるとすれば、その情報も大切なのではないでしょうか?

 

地上の人生は、長く生きても100年程度ですが、あの世には死がありません。

もしも、辛い世界に落ちてしまったら、とてつもなく長い間苦しむそうです。

 

コロナウイルスでなくても人はいつか必ず死にます。

 

そのためには、死後、辛い世界に落ちないための対策を、今から始めるべきだと私達は訴えます。

死後、辛い世界に落ちないためには、肉体と重なっている、あの世で使用する幽体を健全にしなければいけないそうです。

地上の善悪であの世の行き先が決まるわけではなかったのです。

 

私の体験ではありますが、幽体の健全化は、重なっている肉体にも好影響があります。

幽気や間気を強化する事は、肉体の免疫力がアップする事に繋がると思います。

神伝の法を実践し、水波霊魂学を勉強すればその理屈が理解できますし、自分の体で実感できると思います。

 

幽体を鍛えることは、この世とあの世、両方で不幸にならないための対策をしていることになると、個人的に思います。

 

 Byガンリキ

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2 thoughts on “アマビエチャレンジ

  1. 今の人々は、信仰心が無いのに、こういう事だけは信じますよね~(-.-;)
    安易な物欲、困った時の神頼み、騙されやすい人だと思いませんか?
    まずは霊魂学を知って、死後の世界の知識を身に付けて欲しいです。

  2. 神様でなくて妖怪にすがるという辺り、今の時代を象徴しているように思いました。
    友人に聞いた限りですが、神社の神様にしても、最近は妖怪チックに表現しているような漫画作品が多いとかで、こういう流れの中で育つ子供達の将来が、本当に心配になります。
    一人でも多くの方が動画などの情報に気づいていただけることを願っております。

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