なおいー写真紀行第97回、国内各地第44回

撮影場所が行ったり来たり、前後して申し訳ありませんが、今回は2020年4月23日の「写真紀行第88回」、6月11日の「写真紀行93回」に続いて、東京都文京区にある小石川後楽園の、今回は紅葉の画像です。

小石川後楽園は、東京ドームなどに隣接した地域にある日本庭園で、江戸時代の初期に、水戸徳川家の江戸上屋敷内に造られました。

広さは約71、000平方キロで、現在は東京都が管理しています。

梅、桜、ツツジなどの花の名所、紅葉の名所として知られ、都内を代表する庭園の1つとなっています。

東京などの南関東の平地の紅葉の見頃は、11月下旬から12月上旬にかけてですが、近年では12月に入ってから見頃を迎える年が多い気がします。

ヘタをすると12月下旬でも、紅葉が残っていることがあったりします。

このままだと近い将来には、クリスマスや年末年始に、紅葉狩りをすることになるのでしょうか?

byなおいー

 

☆✉  メールフォーム  ✉☆

 

なおいー写真紀行第97回、国内各地第44回」への2件のフィードバック

  1. 紅葉は、いつ見ても奇麗ですね。

    今年の紅葉時期には、コロナ騒ぎはなくなっているのでしょうか・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。